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2020年度

2020年10月28日、日経産業新聞および日経新聞電子版で「低出力パルス波超音波(LIPUS)による認知症・狭心症治療」に関する記事が掲載されました

2020年12月15日

日経産業新聞(2020年10月27日)および日経新聞電子版(2020年10月28日)において、当社取締役・国際医療福祉大学大学院副大学院長下川宏明教授による「低出力パルス波超音波(LIPUS)による認知症・狭心症治療」に関する記事が掲載されました。

低出力パルス派超音波(LIPUS)は、ある特殊な条件の超音波を照射することにより、血管内皮細胞に作用し、一酸化窒素合成酵素(血管拡張)や血管内皮増殖因子(血管新生)などを増殖させることで、既存治療機器と比較して低侵襲な治療手段として、今後の発展が期待される新しい治療法です。当社が機器開発を担当し、実用化を目指しています。

詳しくは掲載記事をご覧ください。

▼日経産業新聞(2020年10月27日)
超音波で認知症治療 血管の機能改善促す 狭心症にも効果

▼日本経済新聞 電子版(2020年10月28日)
超音波で認知症や狭心症を治す 悪い血管の機能改善
(https://www.nikkei.com/article/DGXMZO65538960Y0A021C2XY0000)

【本件に関するお問い合わせ】
サウンドウェーブイノベーション株式会社 PR担当
info@sw-innovation.com

6月22日(月)の夕刊フジに、当科の下川宏明客員教授が開発している重症狭心症に対する超音波血管新生療法が紹介されました。

2020年6月23日

【ここまで進んだ最新治療】シリーズの中で紹介されました。

>>掲載記事

記事は下記のURLからもご覧いただけます。
https://www.zakzak.co.jp/lif/news/200623/hea2006230003-n1.html