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研究業績

和文著書

2016年 2015年 2014年
2013年 2012年 2011年
2010年 2009年 2008年
2007年 2006年 2005年

2016年
  1. 伊藤健太,下川宏明 : 安定狭心症に対する体外衝撃波治療. 循環器研修ノート. 永井良三(編) : 診断と治療社, pp.366-369, 2016.
  2. 佐藤公雄 : 喫煙と循環器疾患up to date. 喫煙による酸化ストレスと動脈硬化性疾患. 循環器専門医24. 南江堂, pp.134-138, 2016.
  3. 杉村宏一郎,下川宏明 : 肺血栓塞栓症. 循環器疾患最新の治療2016-2017. 堀 正二(監修), 永井良三, 伊藤 浩(編) : pp.389-394, 2016.

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2015年
  1. 佐藤公雄,下川宏明 : 心疾患と酸化ストレス.吉川敏一(監),内藤裕二,豊國伸哉(編) : 診断と治療社(東京), pp.285-291, 2015.
  2. 佐藤 公雄,下川 宏明 : 特集/循環器疾患と分子遺伝学 : 肺高血圧症の分子基盤 第77巻第4号pp.285-291 科学評論社 2015.
  3. 高橋 潤,下川宏明 : 狭心症. 診療ガイドラインUp-to-Date. 門脇 孝,小室一成,宮地良樹(編) : メディカルレビュー社(東京), pp.135-140, 2015.
  4. 三浦正暢,下川宏明 : 拡張不全の疫学. 拡張不全の日常診療Q&A. 伊藤 浩(編) : 中外医学社(東京), pp.14-16, 2015.

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2014年
  1. 伊藤健太,下川宏明 : 虚血性心疾患に対する低出力体外衝撃波治療 ―低侵襲性の新しい治療法― 循環器レビュー&トピックス 赤石 誠,北風政史(編) : pp.72-76 医学書院(東京) 2014.
  2. 後岡広太郎,下川宏明 : 心不全を有する患者に対して,ACEI/ARBおよびb遮断薬の導入の仕方を具体的に教えてください 高血圧診療 北風政史(編) : pp.225-227 中外医学社(東京) 2014.

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2013年
  1. 青木竜男,下川宏明 : 東日本大震災と心不全 Annual Review循環器 小室一成,佐地 勉,佐田隆造,赤阪隆史(編) : pp.88-93 中外医学社(東京) 2013.
  2. 伊藤健太,下川宏明 : 低出力体外衝撃波治療 先進医療NAVIGATOR 先進医療フォーラム(編) : pp.136-138 日本医学出版(東京) 2013.
  3. 伊藤健太,下川宏明 : Topics (2) 衝撃波治療 心臓リハビリテーション 上月正博(編) : pp.260-261 医歯薬出版株式会社(東京) 2013.
  4. 柴 信行,下川宏明 : 心不全の実態(疫学)を知る 心不全をマスターする―病態を理解して治療できる医師になろう― 服部隆一(編) : pp.12-24, 文光堂(東京) 2013.
  5. 柴 信行,下川宏明 : 慢性心不全の疫学データ 心不全Q&A ―プレホスピタルから慢性期まで― 佐藤直樹(編) : pp.7-13 総合医学社(東京) 2013.
  6. 安田 聡,下川宏明 : カルシウム拮抗薬 循環器の基本薬を使いこなす(増補版) 服部隆一(編) : pp.39-44 文光堂(東京) 2013.

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2012年
  1. 伊藤健太,下川宏明 : 虚血性心疾患(狭心症・心筋梗塞) 泉 孝英(編) : ガイドライン外来診療 pp.75-87 日経メディカル開発 2012.
  2. 伊藤健太,下川宏明 : 薬物治療無効,血行再建不適当患者に残された治療は何か?,小室一成,横井宏佳,山下武志,楽木宏美(編) : EBM循環器疾患の治療(2012-2013) pp.125-130 中外医学社 2012.
  3. 太田有香,奥山節子,福本義弘 : 慢性心不全の薬物療法 TOPICS肺高血圧症患者の治療とケア 眞茅みゆき,池亀俊美,加藤尚子(編) : 心不全ケア教本 pp.171-175 メディカルサイエンスインターナショナル 2012.
  4. 建部俊介,福本義弘,下川宏明 : 特殊な肺高血圧症の診断指針と実践 1左心系心疾患による肺高血圧症 伊藤浩,松原広己(編) : 肺高血圧症診療マニュアル 根治を目指す最新の治療指針 pp.162-169 南江堂 2012.
  5. 福本義弘,下川宏明 : VTEの病態 中村真潮,山下武志(編) : 循環器内科医のためのXa阻害薬のすべて pp.43-50 メディカルレビュー社 2012.
  6. 安田 聡,下川宏明 : 冠攣縮性狭心症 堀 正二,永井良三(編) : 循環器疾患最新の治療 pp.103-105 南江堂 2012.

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2011年
  1. 柴 信行,下川宏明 : 虚血性心筋症 筒井裕之(編) : 心不全(患者抄録で究める循環器病シリーズ3) pp.124-128 羊土社 2011.
  2. 下川宏明 : 血管トーヌス 佐藤靖史,森田育男,高倉伸幸,小室一成(編) : 血管生物医学事典 pp.90-91 朝倉書店 2011.
  3. 下川宏明 : EDHF 佐藤靖史,森田育男,高倉伸幸,小室一成(編) : 血管生物医学事典 pp.90-91 朝倉書店 2011.
  4. 下川宏明 : Rhoキナーゼ 佐藤靖史,森田育男,高倉伸幸,小室一成(編) : 血管生物医学事典 pp.90-91 朝倉書店 2011.
  5. 下川宏明 : 急性心筋梗塞 山口 徹,北原光夫,福井次矢(編) : 今日の治療指針 pp.348-350 医学書院 2011.
  6. 福本義弘,下川宏明 : 肺高血圧症に対するRhoキナーゼ阻害薬の治療効果 山口徹,高本眞一,小室一成,佐地勉(編) : Annual Review循環器 pp.263-269 中外医学社 2011.

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2010年
  1. 伊藤健太,下川宏明 : 末梢動脈疾患をどう診るか 吉川純一,笠貫 宏,土師一夫,別府慎太郎,松崎益徳(編) : 血管疾患を診る・治す pp.198-202 文光堂 2010.
  2. 高橋 潤,下川宏明 : 狭心症 和田 攻,大久保昭行,矢崎義雄,大内尉義(編) : テーラーメード治療のための治療薬の選択と使用法ガイドライン pp.9-16 文光堂 2010.
  3. 武田守彦,下川宏明 : 心臓のエネルギー代謝 北風政史(編) : 診療に活かす心機能評価 pp.60-63 羊土社 2010.
  4. 安田 聡,下川宏明 : 冠攣縮性狭心症 小室一成(編) : 循環器疾患のサイエンス pp.98-104 南山堂 2010.
  5. 安田 聡,下川宏明 : 冠循環・心筋虚血の発生機序 永井良三(編) : 狭心症 pp.27-34 最新医学社 2010.
  6. 安田 聡,下川宏明 : カルシウム拮抗薬 服部隆一(編) : 循環器の基本薬を使いこなす pp.39-44 文光堂 2010.

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2009年
  1. 上徳豊和,下川宏明 : ナノテクノロジーに基づくナノ医療の開発 : ナノカプセル(ナノロボット) 小石眞純(監修) : マイクロ/ナノ系カプセル・微粒子の応用展開 pp.47-55 シーエムシー出版 2009.
  2. 佐藤公雄,下川宏明 : H2O2が制御する血管弛緩反応の分子機構 谷口直之(編) : 実験医学 pp.2443-2447 羊土社 2009.
  3. 福田浩二,下川宏明 : 正常心機能例におけるICD治療 奥村 謙(編) : 心臓リズムマネージメントを究める pp.275-284 メジカルビュー社 2009.
  4. 安田 聡,下川宏明 : Microvascular anginaと女性狭心症 山口 徹,高本眞一,中澤 誠,小室一成(編) : Annual Review循環器2009 pp.61-65 中外医学社 2009.
  5. 安田 聡,下川宏明 : 心筋梗塞急性期治療薬としてのβ遮断薬 荻原俊男,築山久一郎,松崎益徳,島田和幸(編) : β遮断薬のすべて pp.251-253 先端医学社 2009.
  6. 安田 聡: Just Do It-Implementation of Evidence into Action. 小川久雄,木村一雄,坂本哲也,長尾 健,野々木 宏,三田村秀雄(編): Resuscitation Science Symposium Report 2008 pp.27-28 協和医学 2009.
  7. 安田 聡,澤野宏隆,筈井 寛,鵜飼 勲,横山広行,嘉田晃子,大橋潤子,佐瀬一洋,野々木 宏: 電気的除細動抵抗性院外心停止例に対するIII郡静注薬ニフェカラントの効果・安全性に関する多施設共同レジストリ研究(J-PUSLEII) 日本心電学会学術諮問委員会(編): リドカイン・ニフェカラント・アミオダロン静注薬の使い方 pp.89-96 ライフメディコム 2009.
  8. 安田 聡,下川宏明: 臨床医のための冠攣縮と血管機能 坂井 誠(編): 臨床医のための循環器診療10 pp.18-20 協和企画 2009.
  9. 安田 聡 : 急性心筋梗塞に伴う不整脈 友池仁暢(編) : 最新循環器診療マニュアル pp.101-105 中山書店 2009.
  10. 安田 聡,若山裕司,下川宏明 : 虚血性心筋症 北風政史(編) : 循環器臨床サピア ICDとCRT-Dの臨床 : 心不全,致死的不整脈への対応 pp.130-136 中山書店 2009.
  11. 安田 聡,下川宏明 : 冠スパスム誘発試験は必要か? 小室一成,横井宏佳,山下武志,楽木宏実(編) : 2010-2011 EBM 循環器疾患の治療 pp.77-79 中外医学社 2009.
  12. 安田 聡,下川宏明 : 心筋虚血を診断するgold standardはあるか? 山科 章(編) : 循環器検査のグノーティ・セアウトン pp.2-3 シナジー 2009.
  13. 安田 聡 : カテーテル手技・心臓の解剖学的理解と至適撮影角度 宮崎俊一(編) : 心臓カテーテル検査の基本 pp.81-89 中山書店 2009.

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2008年
  1. 越田亮司,下川宏明 : 原因疾患からみた心不全のアプローチ 虚血性心疾患―狭心症― 北風政史(編) : 心不全診療Skill-Upマニュアル pp.105-114 羊土社 2008.
  2. 高橋 潤,下川宏明 : 下肢痛への対処のしかた 矢崎義雄(監修) : 心血管疾患診療のエッセンス pp.S61-S62 日本医師会 2008.
  3. 福本義弘,下川宏明 : 虚血性不全心とは ? ―病態と疫学― 伊藤 浩,吉川純一(編) : 新・心臓病診療プラクティス 冠動脈疾患の病態に迫る pp.232-239 文光堂 2008.
  4. 安田 聡,下川宏明 : 冠攣縮性狭心症 堀 正二,永井良三(編) : 循環器疾患 最新の治療 pp.91-93 南江堂 2008.
  5. 安田 聡,下川宏明 : 薬剤抵抗性冠攣縮の治療法は ? 経過観察期に薬剤は,減量・中止可能か ? 小室一成,北風政史(編) : 専門医のための薬物療法Q & A 循環器 pp.222-224 中外医学社 2008.
  6. 安田 聡: 第37回日本心脈管作動物質学会 血圧」編集委員会(編) : 血圧 Journal of Blood Pressure pp.72-73 先端医学社 2008.
  7. 安田 聡,宮崎俊一 : 心血管系の評価は ? 中島一輝(編) : 肥満と糖尿病42号 pp.405-407 丹水社 2008.
  8. 安田 聡,宮崎俊一 : 食後高血糖と心筋障害との関係は ? 中島一輝(編) : 肥満と糖尿病46号 pp.837-838 丹水社 2008.
  9. 安田 聡,下川宏明 : 食後高脂血症と心臓突然死の関係は ? 中島一輝(編) : 肥満と糖尿病46号 pp.894-895 丹水社 2008.
  10. 安田 聡,下川宏明 : 冠攣縮性狭心症の展望 斎藤寛和(編) : 臨床医のための循環器診療9 pp.43-46 協和企画 2008.
  11. 安田 聡: 心臓の解剖学的理解と至適撮影角度 宮崎俊一(編) : 心臓カテーテル検査の基本 pp.81-89 中山書店 2008.
  12. 安田 聡,宮崎俊一 : 食後高血糖の治療(血管) 上島弘嗣,大橋靖雄,島田和幸,寺本民生,山田信博(編) : pp.63-68 メジカルビュー社 2008.
  13. 安田 聡,下川宏明 : 虚血性心疾患と自律神経: 循環器科 pp.16-19 科学評論 2008.
  14. 安田 聡,下川宏明 : 交感神経β遮断薬の使い方 苅尾七臣,島田和幸,吉川純一,笠貫 宏,土師一夫,別府慎太郎,松崎益 (編) : 11高血圧を識る・個別診療に活かす pp.262-265 文光堂 2008.

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2007年
  1. 加賀谷 豊 : ジギタリスの急速飽和は今でも必要か ? 三田村秀雄,山科 章,川名正敏,桑島 巌(編) : EBM循環器疾患の治療 pp.372-375 中外医学社 2007.
  2. 加賀谷 豊,及川美奈子,大谷宏紀: 肺高血圧症 伊藤正敏 (編) : 臨床医のためのクリニカルPET-病気・病態診断のためのガイドブック pp.230-234 先端医療技術研究所 2007.
  3. 越田亮司,下川宏明 : 狭心症 永井良三(監修): 看護のための疾患・症候辞典 メヂカルフレンド社 2007.
  4. 柴 信行,下川宏明 : 心不全 宮崎 滋,代田浩之 (編): メタボリックシンドロームと循環器合併症 pp.175-180 中外医学社 2007.
  5. 下川宏明 : 安定狭心症 山口 徹,北原光夫,福井次矢(編) : 今日の治療指針 pp.261-264 医学書院 2007.
  6. 下川宏明 : 血管の収縮弛緩と血圧調節機構 杉本恒明,小俣政男,水野美邦(編) : 内科学(第9版) pp.394-396 朝倉書店 2007.
  7. 下瀬川 徹,大原秀一,阿部慎哉,松木不二夫,安田 聡 : 日本人のNSAIDs潰瘍をどうするか ? pp.1-6 大塚製薬 2007.
  8. 高木 文,下川宏明 : EDHF 山口 徹,高本真一,中沢 誠,小室一成(編) : Annual Review循環器2007 pp.14-17 中外医学社 2007.
  9. 高木 文,下川宏明 : EDHFとしてのH2O2 横山光宏,藤田敏郎(編): 酸化ストレスと心血管病 pp.75-78 日本医学出版 2007.
  10. 田原俊介,下川宏明 :Rho/Rho-kinase 熊谷裕生,小室一成,堀内正嗣,森下竜一(編) :
    高血圧ナビゲーター第2版pp.144-145 メディカルレビュー社2007.
  11. 安田 聡: 難治性心室性不整脈 野々木宏(編): ECC pp.203-209 中山書店 2007.
  12. 安田 聡,下川宏明 : 海外文献紹介 : Angiology Frontier pp.71-76 メディカルレビュー社 2007.
  13. 安田 聡,下川宏明 : 海外文献紹介 : Angiology Frontier pp.72-74 メディカルレビュー社 2007.
  14. 安田 聡,下川宏明 : 海外文献紹介 : Angiology Frontier pp.73-88 メディカルレビュー社 2007.
  15. 安田 聡,下川宏明 : 海外文献紹介 : Angiology Frontier pp.77-82 メディカルレビュー社 2007.
  16. 安田 聡,下川宏明 : カルシウム拮抗薬によるアテローム血栓症の予防: 循環器科 pp.344-347 科学評論社 2007.
  17. 安田 聡,下川宏明 : 冠攣縮研究会 Vascular Medicine」(編) : Vascular Medicine pp.86-88 先端医学社 2007.
  18. 安田 聡,下川宏明 : 虚血性心臓病診療の現状と展望 古山正史(編): 臨床と研究 pp.1-6 大道学館出版部 2007.
  19. 安田 聡,下川宏明 : 動脈硬化モデル作製法(ブタモデル) 鈴木宏治(編) : 血栓症・動脈硬化モデル作製法 pp.210-215 金芳堂 2007.
  20. 安田 聡,下川宏明 : レムナントとポックリ病 : The Lipid pp.55-59 メディカルレビュー社 2007.
  21. 安田 聡,野々木宏,白井伸一,田原良雄 : 虚血性心疾患にともなう致死性不整脈の緊急治療 pp.1-8 協和企画 2007.

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2006年
  1. 阿部弘太郎,毛利正博,下川宏明 : 女性の狭心症Annual Review循環器,矢崎義雄,山口 徹,高本真一,中沢 誠(編) : Annual Review循環器 pp.164-168 中外医学社 2006.
  2. 伊藤 昭,下川宏明 : 冠攣縮性狭心症 三田村秀雄,山科 章,川名正敏,桑島 厳(編) : EBM循環器疾患の治療 中外医学社 pp 136-144,2006
  3. 伊藤健太,下川宏明 : 冠動脈疾患慢性化の病態生理,小川久雄(編) : 慢性冠動脈疾患の臨床 pp.8-11 中山書店 2006.
  4. 伊藤健太,下川宏明 : Rho-kinase阻害薬は冠攣縮性狭心症の特効薬となるか,堀 正二(編) : 冠動脈疾患のNew Concept pp.172-177 中山書店 2006.
  5. 柴 信行,渡辺 淳 : 合併症を有する心不全の治療,井上 博,増山 理(編) : エキスパートをめざす循環器診療1 心不全・ショック pp.151-159 南江堂 2006.
  6. 下川宏明: 血管の収縮弛緩と血圧調節機構 杉本恒明,小俣政男,水野美邦(編) : 内科学(第9版) 朝倉書店,2006
  7. 下川宏明: 安定狭心症 山口 徹,北原光夫,福井次矢(編): 今日の治療指針 医学書院,2006
  8. 下川宏明 : ENCORE I,猿田亮男,植田真一郎(編) : ランダム化臨床試験を読み解く― 高血圧・冠動脈疾患領域 ― pp.97 メディカルトリビューン社 2006.
  9. 高橋 潤,下川宏明 : 冠動脈疾患を有する高血圧患者,猿田亮男,植田真一郎(編) : ランダム化臨床試験を読み解く ― 高血圧・冠動脈疾患領域 ― pp.198-208 メディカルトリビューン社 2006.
  10. 高橋 潤,下川宏明 : 安定労作性狭心症・不安定狭心症,高久文麿・水島 裕(監修) : 今日の処方(改定第4版) pp.137-142 南江堂 2006.
  11. 田原俊介,下川宏明 : 冠動脈攣縮とRhoキナーゼ,菅村和夫,佐竹正延(編) : シグナル伝達病を知る ― その分子機序解明から新たな治療戦略まで ― pp.301-305 メディカルドウ社 2006.
  12. 田原俊介,下川宏明 : 冠動脈攣縮とRhoキナーゼ,菅村和夫,佐竹正延(編) : 遺伝子医学MOOKシグナル伝達病を知る pp.301-305 メディカルドゥ社 2006.
  13. 安田 聡,宮崎俊一,野々木 宏 : 意識消失したAMI患者で心電図は洞調律なのに脈拍がまったく触れない,奥村 謙(編) : シュミレイション内科: 心筋梗塞・狭心症を探る pp.149-153 永井書店 2006.
  14. 安田 聡,宮崎俊一 : 耐糖能異常患者における心血管病変の特徴 : 定量的冠動脈造影検査による解析から,岡 芳知,谷澤幸生(編) : 糖尿病学2006 pp.143-148 診断と治療社 2006.
  15. 安田 聡,宮崎俊一 : なぜ糖代謝異常は虚血性心疾患の原因となるのですか ,菊池方利(編) : 早期糖尿病 pp.95-97 先端医療社 2006.

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2005年
  1. 加賀谷豊 : カテコラミンをどのように使うか 筒井裕之(編) : 新 心臓病診療プラクティス 文光堂(東京) pp 228-231,2005
  2. 加賀谷豊 : 心筋組織病変の診断 石田良雄(編) : 分子イメージングの将来展望2005―私の考え方 取り組み方― 日本心臓核医学会 pp 228-231,2005
  3. 篠崎 毅,渡辺 淳,白土邦男 : CHART研究(東北)の取り組み 筒井裕之,吉川純一,松崎益徳(編) : 新 心臓病診療プラクティス 文光堂(東京) pp 32-33,2005
  4. 縄田 淳,白土邦男 : 肺性心 山口 徹,堀 正二(編) : 循環器疾患最新の治療2006-2007 南江堂 pp 339-342,2005
  5. 福本義弘,岸 拓弥 : 急性心不全を治す。利尿薬をどのように使うか 筒井裕之(編) : 新 心臓病診療プラクティス 心不全に挑む 患者を救う6 文光堂(東京) pp 224-227,2005

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