HOME > 教室紹介 > 研究業績 > 和文総説

教室紹介

教室紹介

研究業績

和文総説

2016年 2015年 2014年
2013年 2012年 2011年
2010年 2009年 2008年
2007年 2006年 2005年

2016年
  1. 進藤智彦,伊藤健太,下川宏明 : 虚血性心疾患に対する超音波血管新生療法の開発. 循環器内科 80:286-291,2016.
  2. 高橋潤,下川宏明 : 第80回日本循環器学会学術集会 血圧 23:68-70,2016.
  3. 小鷹悠二,高橋 潤,下川宏明 : 最新冠動脈疾患学(下)‐冠動脈疾患の最新治療戦略‐IX. 狭心症の臨床微小血管狭心症の概念・診断・治療 日本臨床 74:76-80,2016.
  4. 伊藤健太,進藤智彦,下川宏明 : 最新冠動脈疾患学(下)‐冠動脈疾患の最新治療戦略‐X. 対外衝撃波療法 日本臨床 74:136-140,2016.
  5. 進藤智彦,下川宏明 : 虚血性心疾患に対する超音波血管新生療法の開発−メカノトランスダクション機構の医療応用 医学のあゆみ 257:1045-1050,2016.
  6. 下川宏明 : 第80回日本循環器学会学術集会を終えて.宮城県医師会報 845:390-391,2016.
  7. 杉村宏一郎 : 左心疾患による肺高血圧症. Medical Practice 32:1971-1976,2016.
  8. 下川宏明 : 第80回日本循環器学会学術集会 会長講演 わが国の循環器病学の過去・現在・未来 −東日本大震災を経験して− THERAPEUTIC RESEARCH 35:433-438,2016.
  9. 坂田泰彦,下川宏明 : 最新冠動脈疾患学(上)‐冠動脈疾患の最新治療戦略‐VIII. 冠動脈関連疾患の主なエビデンス CHART研究からの知見 日本臨床 74:691-696,2016.
  10. 坂田泰彦,下川宏明 : 世界の潮流から見た日本の心不全診療の実態 循環器専門医 24:49-55,2016.
  11. 建部俊介,下川宏明 : 成人先天性心疾患の特徴 心エコー 17:98-103,2016.

研究業績一覧へ |このページのTOPへ

2015年
  1. 伊藤健太 : 大谷論文(「周産期心筋症によるうっ血性心不全に対しブロモクリプチンが著効した1例」)に対するEditorial Comment. 心臓. 47:389,2015.
  2. 伊藤健太,松本泰治,高橋 潤,下川宏明 : 低出力体外衝撃波治療と心臓リハビリテーション. 心臓リハビリテーション. 20:323-325, 2015.
  3. 坂田泰彦,下川宏明 : 慢性心不全コホート. 循環器内科 77:4-8,2015.
  4. 坂田泰彦,下川宏明 : 心不全患者の治療と予後に違いはあるか? Heart View 19:78-84,2015.
  5. 坂田泰彦,下川宏明 : 我が国における心不全患者の動向 海外との比較 最新医学 別冊 診断と治療のABC 106:19-25,2015.
  6. 佐藤大樹,下川宏明 : 慢性心不全患者の心不全増悪による再入院はいつ発生するのか?. 心臓 47:1083-1088,2015.
  7. 下川宏明 : 東北大学病院が医療法上の臨床研究中核病院に選定. 宮城県医師会報 837:818-819,2015.
  8. 下川宏明 : “東北発”先端医療の創生を目指して ―東北大学病院臨床研究推進センターの取り組み― 日薬理誌 146:47-53,2015.
  9. 下川宏明 : 日本の臨床研究推進の一翼を担う―東北大学病院CRIETOの取り組み― 医療経済研究機構レター 248:28-33,2015.
  10. 下川宏明 : 我が国における性差医療の変遷と展望 日本臨床 73:547-550,2015.
  11. 下川宏明 : 東北大学病院臨床研究推進センター 循環器専門医 23:260-267,2015.
  12. 杉村宏一郎,下川宏明 : 左心疾患による肺高血圧症 Medical Practice 32:1971-1976,2015.
  13. 高橋 潤,坂田泰彦,松本泰治,下川宏明 : 心臓病学研究の進歩 循環器専門医 23:91-96,2015.
  14. 辻薫菜子,坂田泰彦,三浦正暢,下川宏明 : CHART-2研究からみた我が国における慢性心不全患者における性差 日本臨床 73:671-675,2015.
  15. 福田浩二,下川宏明 : 虚血性心疾患. 臨床と研究 92:1413-1416, 2015.
  16. 福田浩二,下川宏明 : 器質的心疾患に合併した致死的不整脈 虚血性心疾患 月刊臨床と研究 92:49-52,2015.
  17. 松本泰治,下川宏明 : たこつぼ心筋症. 医学のあゆみ 252:1082-1083, 2015.
  18. 松本泰治,下川宏明 : 心臓リハビリの予後改善効果の分子機序. 日本冠疾患学会雑誌 21:53-57,2015.

研究業績一覧へ |このページのTOPへ

2014年
  1. 伊藤健太,下川宏明 : 低出力体外衝撃波治療 Medicina 51:713-716,2014.
  2. 神戸茂雄,下川宏明 : 一酸化窒素と内皮由来過分極因子. 日本臨床(最新臨床脳卒中学)72 (Suppl 5):198-202,2014.
  3. 坂田泰彦,下川宏明 : ST上昇型急性心筋梗塞の診療に関するガイドライン(2013年改訂版) ハートナーシング 27:106-113,2014.
  4. 坂田泰彦,下川宏明 : わが国における心不全の疫学 ―どのような患者がどのくらい外来を訪れるか― Medical Practice 31:377-382,2014.
  5. 坂田泰彦,下川宏明 : 災害と心不全 心臓 46:550-555,2014.
  6. 坂田泰彦,下川宏明 : 心不全の実態と未来予想図 内科 113:419-424,2014.
  7. 坂田泰彦,下川宏明 : 臨床医学の展望2014 循環器病学 日本医事新報 4686:28-34,2014.
  8. 佐藤公雄,下川宏明 : Rhoキナーゼ阻害薬 Mebio 31:80-88,2014.
  9. 下川宏明 : 目に見えないものの大切さ JECCSニュースレター 14:2,2014.
  10. 下川宏明 : 東日本大震災と循環器疾患 日本内科学会雑誌 103:545-550,2014.
  11. 戴哲皓,福本義弘,建部俊介,杉村宏一郎,三浦 裕,後岡広太郎,青木竜男,山本沙織,矢尾板信裕,佐藤公雄,下川宏明 : 肺動脈理モデリングは肺高血圧症発症前から出現する : 光干渉断層法を用いた検討 東北医学雑誌 126:100-101,2014.
  12. 高橋潤,下川宏明 : 冠攣縮性狭心症の診断と治療に関するガイドライン(2013年改訂版) ハートナーシング 27:100-105,2014.
  13. 高橋 潤,下川宏明 : 虚血性心疾患臨床研究における最近の知見 日本医師会雑誌 142:CV14-CV16,2014.
  14. 高橋 潤,下川宏明 : 大災害と心血管病 Medicina 51:1159-1163,2014.
  15. 建部俊介,福本義弘,下川宏明 : 成人先天性心疾患診療は循環器内科の新たな挑戦分野である 循環器専門医 22:187-192,2014.
  16. 筒井正人,下川宏明,尾辻 豊,柳原延章 : NO合成酵素完全欠損マウスから得られた教訓 ―心血管病の成因におけるNO合成酵素の意義― 日本薬理学会雑誌 143:226-231,2014.
  17. 二瓶太郎,高橋潤,下川宏明 : 東日本大震災後の精神的ストレスによる冠攣縮性狭心症活動度の変化 : 抹消白血球Rhoキナーゼ活性に基づく検討 The Lipid 25:109-114,2014.
  18. 松本泰治,下川宏明 : 運動療法のpleiotropic effect: 分子生物学的機序 Heart View 18:499-502,2014.
  19. 三浦正暢,坂田泰彦,下川宏明 : 急性心不全入院中のBUN変化と退院後予後に関する検討 循環器専門医 22:39-43,2014.

研究業績一覧へ |このページのTOPへ

2013年
  1. 秋山正年,本吉直孝,川本俊輔,斎木佳克,秋場美紀,草刈亜紀子,清水裕也,中畑仁志,松浦 健,山家智之,下川宏明 : 植込み型補助人工心臓保険償還1年後の実績と今後の課題 呼吸と循環 61:S16-18,2013.
  2. 伊藤健太,下川宏明 : 虚血性心疾患に対する低出力体外衝撃波治療 呼吸と循環 61:279-284,2013.
  3. 伊藤健太,下川宏明 : 重症虚血性心疾患と低出力体外衝撃波治療 Mebio. 30:76-82,2013.
  4. 伊藤健太,下川宏明 : 心原性脳塞栓の衝撃波療法について CLINICIAN 623:18-19,2013.
  5. 圓谷隆治,下川宏明 : n-3系多価不飽和脂肪酸と心血管病 Vascular Medicine 9:95-97,2013.
  6. 川名暁子,高橋 潤,下川宏明 : 虚血性心疾患における性差 CLINICIAN  13:42-47,2013.
  7. 坂田泰彦,後岡広太郎,下川宏明 : 慢性心不全登録研究(CHART-2研究)から学ぶ 医学のあゆみ 244:1271-1276,2013.
  8. 佐藤公雄,下川宏明 : Rho-kinase阻害薬 循環器内科 74:607-614,2013.
  9. 佐藤公雄,下川宏明 : エリスロポエチンの血管内皮保護作用と血管恒常性維持機構 BIO Clinica 28:448-452,2013.
  10. 佐藤公雄,下川宏明 : 酸化ストレスによる血管内皮機能異常 医学のあゆみ 247:885-889,2013.
  11. 下川宏明,高橋 潤,羽尾清貴 : 急性冠症候群の疫学 日本医師会雑誌 141:2626-2630,2013.
  12. 下川宏明 : エリスロポイエチン受容体の心血管保護効果 生体の科学 64:476-477,2013.
  13. 下川宏明 : ステント留置と冠動脈攣縮 心臓 45:935-939,2013.
  14. 下川宏明 : 災害と循環器疾患 心臓 45:1191-1196,2013.
  15. 下川宏明 : 東北大学 学士鍋(九大医学部同窓会誌) 169:20-23,2013.
  16. 下川宏明 : 日本医師会医学賞を受賞して 東北医誌 125:151-154,2013.
  17. 下川宏明 : 日本人の虚血性心疾患に関する基礎的・臨床的研究 日本医師会雑誌 141:2237-2242,2013. (日本医師会医学賞受賞記念総説)
  18. 下川宏明 : 目に見えないものの大切さ 宮城県医師会報 811:573-574,2013.
  19. 白戸 崇,下川宏明 : 安定狭心症 医学と薬学 69:743-750,2013.
  20. 高田剛史,坂田泰彦,下川宏明 : 貧血と心不全 ―CHART研究― 循環器内科 74:467-472,2013.
  21. 高橋 潤,小川久雄,下川宏明 : 冠攣縮の現況:冠攣縮研究会からの報告 LISA 20:738-741,2013.
  22. 後岡広太郎,福本義弘,杉村宏一郎,三浦 裕,青木竜男,建部俊介,三浦正暢,山本沙織,佐藤公雄,下川宏明,秋山正年,川本俊輔,斎木佳克,秋場美紀:当院における成人重症心不全診療の変遷と予後 呼吸と循環 61:S11-12,2013.
  23. 羽尾清貴,安田 聡,下川宏明 : 急性冠症候群―概念と疫学― レジデント 6:6-15,2013.
  24. 福本義弘,下川宏明 : 心不全研究の進歩. 循環器専門医 21:113-118,2013.
  25. 福本義弘,下川宏明 : 東日本大震災と循環器疾患 日本医事新報 4649:48-53,2013.
  26. 若山裕司,下川宏明 : 心サルコイドーシスの画像診断 循環器内科 73:412-418,2013.

研究業績一覧へ |このページのTOPへ

2012年
  1. 伊藤健太,下川宏明 : 衝撃波治療とはなにか Heart View 16:482-487,2012.
  2. 伊藤健太,下川宏明 : 衝撃波療法 ―心臓局所のリハビリテーションー MedicalPractice 29:294-296,2012.
  3. 柴 信行,下川宏明 : 脳・心・腎連関を断つ降圧薬療法 : 心不全 MEDICINAL2:44-53,2012.
  4. 下川宏明 : H2O2が制御する血管弛緩反応
  5. 後岡広太郎,下川宏明 : 心不全. Clinical Study 33:33-40,2012.
  6. 福本義弘,下川宏明 : 心血管疾患における高血圧症の意義.  細胞 44:2-3,2012.
  7. 福本義弘,下川宏明 : 肺高血圧治療におけるRhoキナーゼ阻害薬への期待. HeartView 16:306-310,2012.
  8. 福本義弘,下川宏明 : 東日本大震災を経験して ―東北大学からの報告― 学士鍋(九大医学部同窓会誌) 162:10-14,2012.
  9. 宮下光令,柴 信行,下川宏明:末期心不全の緩和ケアを考える. Heart2:501-511,2012.PDF

研究業績一覧へ |このページのTOPへ

2011年
  1. 伊藤健太,福本義弘,下川宏明 : 低出力体外衝撃波治療. 臨床と研究 88:1149-1153,2011.
  2. 下川宏明 : 狭心症治療の進歩 ―特に重症狭心症に対する低出力体外衝撃波治療についてー 宮城県医師会報 784:276-280,2011.
  3. 下川宏明 : 序文(心不全パンデミックにどう対処するか) 循環器内科 70:1-2,2011.
  4. 下川宏明 : 心筋梗塞診療の現状と展望(巻頭言). 臨床と研究 88:1081,2011.
  5. 下川宏明 : 重症虚血性心臓病に対する低出力体外衝撃波治療. Schneller 80:3-7,2011.
  6. 下川宏明 : 内皮由来過分極因子(EDHF)の意義. 麻酔 60:S1-S7,2011.
  7. 下川宏明 : 医学論文の書き方 -Circulation Journal編集長からのアドバイス- 心臓 43:1414-1416,2011.
  8. 高木祐介,安田 聡,小川久雄,下川宏明 : 最近の動向―冠攣縮研究会よりの報告.冠疾患誌 17:30-35,2011.
  9. 高木祐介,安田 聡,小川久雄,下川宏明 : 日本における冠攣縮性狭心症の現状 ―冠攣縮研究会からのメッセージー 循環器内科 70:228-233,2011.
  10. 後岡広太郎,柴 信行,下川宏明 : 疫学 : 慢性心不全患者は爆発的に増加している.循環器科 70:3-7,2011.
  11. 福本義弘,下川宏明 : 心不全におけるメタボリックシンドロームの重要性. 循環器内科 70:65-70,2011.
  12. 福本義弘,下川宏明 : 肺動脈性肺高血圧症の治療. Circulation Up-to-Date 6:690-698,2011.
  13. 安田 聡,下川宏明 : 狭心症における硝酸薬の使い方. 月刊循環器 1:12-15,2011.
  14. 安田 聡,下川宏明 : 虚血心筋の力学的特徴. 日本臨床 69(増刊号) : 131-137, 2011.
  15. 安田 聡,下川宏明 : 不安定狭心症における初期対応 : 職場で心臓発作を疑ったら.宮城県医師会報 782:150-155,2011.
  16. 安田 聡,下川宏明 : 冠攣縮性狭心症の発症機序. 呼吸と循環 59:15-20,2011.
  17. 安田 聡,瀧井 暢,伊藤健太,下川宏明 : 宮城県心筋梗塞対策協議会. 臨床と研究 88:1158-1162,2011.
  18. 安田 聡,高木祐介,小川久雄,下川宏明 : 冠攣縮と突然死 循環器内科 70:240-246,2011.
  19. 安田 聡,高木祐介,小川久雄,下川宏明 : 冠攣縮と院外院外心停止 : 冠攣縮研究会レジストリ解析結果より. 日本冠疾患学会誌 17:43-47,2011.

研究業績一覧へ |このページのTOPへ

2010年
  1. 伊藤健太,下川宏明 : 体外衝撃波を用いた非侵襲性血管新生療法. 日本内科学会雑誌 99:2846-2852,2010.
  2. 伊藤愛剛,伊藤健太,下川宏明 : 低出力体外衝撃波を用いた血管新生 Angiology Frontier 9:178-183,2010.
  3. 大橋潤子,下川宏明 : 新しい血管弛緩機構 日本臨床 68:631-635,2010.
  4. 柴 信行,下川宏明 : 慢性心不全の疫学データ 救急・集中治療  22:7-13,2010.
  5. 柴 信行,下川宏明 : RAS抑制薬とMetS・CKD Heart View 14:349-352,2010.
  6. 柴 信行,下川宏明 : 心不全の貧血とエリスロポイエチン 循環器内科 67:343-350,2010.
  7. 下川宏明 : EDRFs(ことばのカルテ) Medical Tribune 43:58,2010.
  8. 下川宏明 : 血管病へのRho-kinaseの関与 Vascular Medicine 6:83-90,2010.
  9. 下川宏明 : Microvascular anginaをどう診断するか 心臓 42:420-422,2010.
  10. 高木祐介,安田 聡,下川宏明 : 冠攣縮性狭心症の成因と予後 ―冠攣縮研究会多施設共同研究の結果から― MEDICO 41:333-336,2010.
  11. 高橋 潤,下川宏明 : 狭心症 Medical Practice 27:9-16,2010
  12. 田中真一,下川宏明 : Rhoキナーゼシグナルのトランスレーショナルリサーチ. 細胞 42:539-543,2010.
  13. 福本義弘,下川宏明 : Rho-kinase阻害薬. 循環器内科 67:518-524,2010.
  14. 安田 聡,下川宏明 : 冠攣縮研究会における最新知見. 心臓 42:829-833,2010.
  15. 安田 聡,下川宏明 : スパスム 呼吸と循環 58:299-305,2010.
  16. 安田 聡,下川宏明 : 微小血管狭心症. Medicina. 47:1645-1647,2010.

研究業績一覧へ |このページのTOPへ

2009年
  1. 大橋潤子,下川宏明 : 血管内皮機能障害 日本臨床 67:525-528,2009.
  2. 佐羽内研,筒井正人,酒井昭典,下川宏明,柳原信行,中村利孝 : 一酸化窒素合成酵素と骨代謝  CLINICAL CACIUM 19:1133-1141,2009.
  3. 佐羽内研,筒井正人,酒井昭典,中村利孝,下川宏明,柳原延章 : 一酸化窒素合成酵素システムと骨代謝 整形・災害外科 52:1252-1253,2009.
  4. 柴 信行,後岡広太郎,高橋瑞穂,下川宏明 : CHART研究 綜合診療 58:693-696,2009.
  5. 柴 信行,下川宏明 : 拡張不全の疫学─わが国と海外では同じか─ 医学のあゆみ 231:818-822,2009.
  6. 下川宏明: 循環器疾患の予防と体に負担の少ない治療法 KAO HEALTH CARE REPORT 23:4-5,2009.
  7. 下川宏明,小田倉弘典,横井宏佳,末田章三,高木祐介 : 虚血性心疾患 : 診断と治療の進歩 日本内科学会雑誌 98:127-143,2009.
  8. 下川宏明,小川久雄: 「冠攣縮性狭心症の診断と治療に関するガイドライン」をどう捉えるか―日本発のガイドラインを世界へ― 日本医事新報 4430:C1-C5,2009.
  9. 下川宏明 : わが国の循環器診療の現状と展望─産業医・実地医家に役立つ虚血性心臓病の診療─ 宮城県医師会報 762:498-503,2009.
  10. 高木祐介,下川宏明 : 狭心症─疾患の理解─ Clinical Study  30:389-396,2009.
  11. 高橋 潤,下川宏明 : 狭心症の薬物治療 Clinic Magazine 476:22-26,2009.
  12. 田中眞一,下川宏明 : Rho/Rho-kinase Heart View  13:92-98,2009.
  13. 田中眞一,下川宏明 : Rho/Rhoキナーゼ系 日本臨床 67:325-329,2009.
  14. 福田浩二,下川宏明 : QRS波の見かた 臨床研修プラクチィス 6:30-38,2009.
  15. 福本義弘,下川宏明 : 夏期特集 脂質異常症─動脈硬化症の治療標的─ Medicament News 2009年7月15日号:9-11,2009.
  16. 安田 聡,下川宏明 : 冠攣縮と血管機能 臨床医のための循環器診療 10:18-20,2009.
  17. 安田 聡,澤野宏隆,筈井 寛,鵜飼 勲,横山広行,大橋純子,佐瀬一洋,嘉田晃子,野々木 宏: 電気的除細動抵抗性院外心停止例に対するIII群静注薬・ニフェカラントの効果・安全性に関する多施設共同レジストリ研究 (J-PULSE II) 心電図 29:44-49,2009.
  18. 安田 聡,小川久雄,下川宏明: 冠攣縮性狭心症診療の現状と問題点 循環器専門医 17:43-48,2009.
  19. 安田 聡,下川宏明 : 冠攣縮性狭心症の定義・診断・治療 日本医事新報 4449:77-78,2009.
  20. 安田 聡 : 治療抵抗性心室性不整脈への対応・薬物療法 Heart View 11:118-125,2009.
  21. 安田 聡,下川宏明 : 魚油サプリメントは心臓関連死の減少に関連 MMJ 6:344-345,2009.
  22. 安田 聡,下川宏明 : 英国人に適したQRISKスコアによる心血管リスク予測 MMJ 12:754-755,2009.

研究業績一覧へ |このページのTOPへ

2008年
  1. 伊藤健太,下川宏明: 衝撃波による狭心症治療 日本臨床 66:2019-2026,2008.
  2. 伊藤健太,下川宏明: 低出力体外衝撃波を用いた血管新生療法 Vascular Medicine 4:189-191,2008.
  3. 及川美奈子,下川宏明: 正常と異常で理解する心臓MRI画像 ハートナーシング 21:1256-1262,2008.
  4. 加賀谷 豊: 狭心症の薬物療法 Medicament News 1934:4-6,2008.
  5. 加賀谷 豊,下川宏明: 内因性エリスロポイエチン・エリスロポイエチン受容体系の心血管保護作用 医学のあゆみ 226(12):1061-1064,2008.
  6. 加賀谷 豊,浅海泰栄,多田博子,下川宏明: エリスロポエチンの造血以外の作用: 心筋の保護作用 臨床透析 24:2457-2462,2008.
  7. 加賀谷 豊: 心肥大と梗塞後心室リモデリングの病態解明と新たな治療戦略の開発 東北医学雑誌 120:36-38,2008.
  8. 加賀谷 豊,柴 信行,下川宏明: 心腎連関と貧血・エリスロポエチン 循環器専門医 6:273-279,2008.
  9. 加賀谷 豊,下川宏明: 虚血性心疾患・心不全に対するエリスロポエチン療法 腎臓 31:128-133,2008.
  10. 加賀谷 豊,下川宏明: 宮城県における急性心筋梗塞症の変遷―宮城県心筋梗塞対策協議会データベースから― 冠疾患誌 14:126-129,2008.
  11. 佐藤公雄,加賀谷 豊,下川宏明: エリスロポイエチンによる肺血管障害の修復 Vascular Medicine 4:372-379,2008.
  12. 柴 信行,下川宏明: 慢性心不全からの急性増悪を防ぐ Heart View 12:83-88,2008.
  13. 柴 信行,下川宏明: 慢性心不全からの急性増悪を防ぐ Heart View 12:207-212,2008.
  14. 柴 信行,河野春香,下川宏明: 虚血性心疾患の診療の現状と進歩 β遮断薬の使い方 診断と治療 96:114-118,2008.
  15. 下川宏明: 心臓リハビリテーションの有用性を考える―血管生物学の立場から―(特別講演要旨) 心臓リハビリテーション 13:13-17,2008.
  16. 下川宏明,Emesto L. Schiffrin,野出孝一,池田宇一: RA系と血管機能障害の最新知見と高血圧治療における意義 Medical Tribube 41:14-15,2008.
  17. 下川宏明,土肥靖明,Noll G: 日本人の冠動脈疾患の特徴とCa拮抗薬ニフェジピンによる治療意義 Medical Tribune 41:58-59,2008.
  18. 下川宏明: はじめに 医学のあゆみ 226:105,2008.
  19. 下川宏明,湊口信也,浦田秀則,鈴木宏昌,新田 裕,有岡一郎: 日本人の狭心症最前線 日本医事新報 4414:C1-C8,2008.
  20. 高橋 潤,下川宏明: テーラーメイド治療を目指した治療薬の選択と使用法ガイドラインUpdate―狭心症― Medical Practice 25:1517-1525,2008.
  21. 高橋 潤,下川宏明: 内科診療ガイドライン活用法 虚血性心疾患の薬物療法 内科 102:1115-1122,2008.
  22. 多田智洋,下川宏明: 冠動脈硬化症の検査と評価 綜合臨床 57:1964-1968,2008.
  23. 田原俊介,下川宏明: 冠動脈攣縮の分子機序 血管医学 9:263-268,2008.
  24. 田原俊介,下川宏明: 心臓血管系疾患に対するROCK阻害薬の研究と臨床応用 医学のあゆみ 227:249-252,2008.
  25. 福井重文,福本義弘,鈴木 潤,佐地賢哉,田原俊介,杉村宏一郎,縄田 淳,加賀谷 豊,下川宏明: 左室拡張不全の病態におけるRhoキナーゼ経路の重要性 血管 31:105-110,2008.
  26. 福井重文,福本義弘,鈴木 潤,佐治賢哉,田原俊介,杉村宏一郎,縄田 淳,加賀谷 豊,下川宏明: 左室拡張不全の病態におけるRhoキナーゼ経路の重要性―ダール食塩感受性高血圧ラットにおける検討― 東北医誌 120:109-113,2008.
  27. 福本義弘,下川宏明: 各疾患における脂質異常症のとり扱い 冠動脈疾患 臨床と研究 85:1124-1128,2008.
  28. 福本義弘,下川宏明: Rhoキナーゼ経路の役割 日本臨床 66:2091-2096,2008.
  29. 藤田敏郎,代田浩之,吉村道博,下川宏明,水野杏一: RAA系の将来展望―循環器専門医からの期待― Pharma Medica 25:47-51,2008.
  30. 安田 聡,下川宏明: 虚血性心疾患と自律神経 循環器科 6 3:16-19,2008.
  31. 安田 聡,下川宏明: 冠攣縮性狭心症の展望 臨床医のための循環器診療 9:43-46,2008.
  32. 安田 聡,下川宏明: カルシウム拮抗薬によるアテローム血栓症の予防 循環器科 62:344-347,2008.

研究業績一覧へ |このページのTOPへ

2007年
  1. 一瀬あずさ,高橋 圭,加賀谷 豊,下川宏明,高橋昭喜: 診断学・検査の進歩; CT, MRI検査 日本臨床 65 (増刊号5):406-411,2007.
  2. 伊藤健太,下川宏明: 虚血性心疾患に対する体外衝撃波治療 Current Therapy 25:78,2007.
  3. 伊藤健太,下川宏明: 重症虚血性心臓病 循環器科 62:19-24,2007.
  4. 伊藤健太,下川宏明: 体外衝撃波療法 循環器科 61:372-377,2007.
  5. 加賀谷 豊,下川宏明: 心筋虚血・圧負荷肥大心におけるエリスロポエチンの保護的役割 医学のあゆみ 222:952-953,2007.
  6. 加賀谷 豊,柴 信行,下川宏明: 心腎貧血連関とエリスロポエチン ICUとCCU 119:82-86,2007.
  7. 加賀谷 豊,柴 信行,下川宏明: 心不全における貧血とエリスロポエチンの役割: 心腎貧血連関の視点から 循環器専門医 15:223-229,2007.
  8. 加賀谷 豊,浅海泰栄,多田博子,下川宏明: エリスロポイエチンの造血以外の作用―心筋の保護作用― 臨床透析 24:57-62,2007.
  9. 加賀谷 豊: カテコーラミン製剤: 主要薬剤各論―特徴,作用機序,適応・禁忌,臨床成績,副作用― 日本臨床 65 (増刊号5):25-29, 2007.
  10. 加賀谷 豊: 核医学的手法によるヒト負荷心筋のエネルギー基質代謝と細胞内情報伝達系の評価 心臓核医学 8:76-79,2007.
  11. 加賀谷 豊: 感染性心内膜炎における菌同定 日本医事新報 4358:94-95,2007.
  12. 加賀谷 豊: 心筋代謝イメージング(18F-FDG PET): 右室圧負荷軽減療法への応用 心臓核医学 8:56-58,2007.
  13. 加賀谷 豊: 心臓核医学的手法によるヒト負荷心筋のエネルギー基質代謝と細胞内シグナル伝達の評価 東北医学雑誌 119:82-86,2007.
  14. 栗田隆志,安田正之,中里祐二,高橋直之,山下武志,安田 聡,清水 渉,鎌倉史郎: ベプリジルの基礎と臨床 8. 催不整脈作用とその他の副作用について 心電図 27:1,61-73,2007.
  15. 柴 信行,高橋 潤,松木美香: 心不全の疫学を探る 日本発の日本人のための心不全エビデンス CHART研究 内科 99:410-414,2007.
  16. 下川宏明: セロトニンと虚血性心疾患 Angiology Frontier 6:81-86,2007.
  17. 下川宏明: 心血管病に対する先端医療の開発 東北医学雑誌 118:129-131,2007.
  18. 下川宏明,赤坂隆史,平山篤志,Robert P. Giugliano: 動脈硬化性疾患のマネジメント: 脂質代謝異常におけるコレステロール吸収阻害の臨床的意義 Medical Tribune 40 49:76-78,2007.
  19. 下川宏明: 狭心症の標準的診療について 八女筑後医報 320:3-8,2007.
  20. 下川宏明: 血管年齢を若く保つ 今日の健康 8月号:108-114,2007.
  21. 下川宏明: 米国心臓協会(AHA)学会賞を受賞して 東北医学雑誌 119:52-55,2007.
  22. 白土邦男,柴 信行,下川宏明: CHART研究 日本臨床 65:74-78,2007.
  23. 高木 文,下川宏明: 内皮由来過分極反応は内皮NO合成酵素系に依存する 医学のあゆみ 223:1155-1158,2007.
  24. 田原俊介,下川宏明: Rhoキナーゼ研究の進展と阻害剤の将来展望 薬学雑誌 127:501-514,2007.
  25. 田原俊介,下川宏明: 知っておきたい血管医学用語 Rho-kinase Vascular Medicine 3:364-367,2007.
  26. 筒井正人,下川宏明,守下 敢,中田 靖,佐羽内研,中島康秀,柳原延章: NO合成酵素完全欠損マウスの開発 YAKUGAKU ZASSHI 127:1347-1355,2007.
  27. 福本義弘,下川宏明: 医薬品副作用学―薬剤の安全使用アップデート―II. 副作用概論 薬効群別副作用 高脂血症治療薬 日本臨床 65(増刊号8):165-172,2007.
  28. 安田 聡,下川宏明: 海外文献紹介 Angiology Frontier 6:72-77,2007.
  29. 安田 聡,下川宏明: 急性冠症候群患者の死亡・心筋梗塞リスクは予想できる ? Mainichi Medical Journal 3,2007.
  30. 安田 聡,中谷武嗣: 急性心不全の非薬物療法 循環器科 61:189-195,2007.
  31. 安田 聡,下川宏明: 虚血性心臓病診療の現状と展望 臨床と研究 84:2007.

研究業績一覧へ |このページのTOPへ

2006年
  1. 伊藤健太,下川宏明: 冠動脈疾患に対する非侵襲性体外衝撃波治療 Medical View Point 27:2,2006.
  2. 伊藤健太,下川宏明: 低出力体外衝撃波を用いて非侵襲的に虚血性心臓病を治療 Rhythm of the Heart 4:2-3,2006.
  3. 河盛隆三,伊藤 裕,木村健二郎,下川宏明: 糖尿病治療は動脈硬化発症抑制をめざす Pharma Medica 24:78-83,2006.
  4. 熊谷浩司: 不整脈 カテーテルアブレーション ジャーナル臨床と薬物治療 クリニカル プラクティス 2 : 2006.
  5. 熊谷浩司: 心房細動のカテーテルアブレーション モダンフィジシャン 管理不整脈へのアプローチ 10 : 2006.
  6. 篠崎 毅: 疾患ノート 慢性心不全 Medical Pharmacy 40:97-102,2006.
  7. 佐藤公雄,加賀谷 豊,下川宏明: 慢性低酸素による肺血管リモデリングのメカニズム 血管医学 7:27-36,2006.
  8. 柴 信行: 補助人工心臓 (VAS) 日本臨床 64:957-961,2006.
  9. 柴 信行,下川宏明: β遮断薬 心不全における使い方 Medicina 61:1517-1519,2006.
  10. 下川宏明: 脳・心血管領域におけるニフェジピンのエビデンス ACTION study Drugs 66:10-12,2006.
  11. 下川宏明: 重症虚血性心臓病に対する非侵襲性体外衝撃波療法 Pharma Chugai 3:16-18,2006.
  12. 下川宏明: 日本の臨床医にとって現実味を持って身近に受け止められるMEGA studyの結果 Medical Tribune 39(11):46,2006.
  13. 下川宏明: 低出力体外衝撃波による非侵襲性血管新生療法 Medical Tribune 11月23日号 : 114-115, 2006.
  14. 下川宏明: DES時代の虚血性心臓病に対する薬物療法の重要性を見直す(巻頭言) Medical View Point 27:1,2006.
  15. 下川宏明: 虚血性心疾患の治療―最近の進歩― 宮城県医師会報 724:320-327,2006.
  16. 下川宏明: 美しい宮城県の四季 宮城県医師会報 726:518,2006.
  17. 下川宏明: 肺高血圧症を考える(巻頭言) 呼吸と循環 54:913,2006.
  18. 下川宏明: ACE阻害薬の使い方 心臓 38:764-765,2006.
  19. 下川宏明: 日本発のEBMについて(巻頭言) 心臓 38:767,2006.
  20. 下川宏明: 産業医として必要な心臓病の知識 仙台市医師会報 505:6-9,2006.
  21. 下川宏明: 狭心症の標準的診療について 仙台市医師会報 507:8-13,2006.
  22. 下川宏明,藤田敏郎: テルミサルタンはNOやEDHFの産生を増加させ,血管内皮機能を改善し,腎不全 心不全などの発症 進展を抑制する可能性が考えられる Medical Tribune 39(8):24,2006.
  23. 高木 文,下川宏明: 内皮由来過分極因子と内皮機能障害 日本臨床 64:240-243,2006.
  24. 田原俊介,下川宏明: 血管平滑筋機能と病態―Rhoキナーゼの関与― 循環器科 59:226-232,2006.
  25. 田原俊介,下川宏明: 循環器疾患とRhoキナーゼ 循環制御 27:121-129,2006.
  26. 縄田 淳,出町 順,杉村宏一郎,佐藤公雄,佐久間聖仁,福本義弘,下川宏明: 肺動脈性肺高血圧症におけるPGI2投与の中止・減量の検討 Therapeutic Research 27:1937-1939,2006.
  27. 樋詰貴登士,下川宏明: 心臓神経症 Medicina 43:83-85,2006.
  28. 廣岡良隆,伊藤浩司,岸 拓弥,下川宏明,竹下 彰: 交感神経系を介する血圧調節機序に関する脳幹部Rho/Rho-kinase系の役割: 特に高血圧への関与について 研究助成業績報告集 13:68-79,2006.
  29. 福本義弘,下川宏明: 高脂血症治療薬 臨床と研究 83:1121-1126,2006.
  30. 三浦昌人: 心室頻拍の薬物治療 III群薬 モダン・フィジシャン 26, 10:1591-1595,2006.
  31. 森川敬子,下川宏明: NO/活性酸素による血管シグナル伝達機構 細胞工学 25:166-169,2006.
  32. 安田 聡,宮崎俊一: 食後高血糖がなぜ急性冠症候群を引き起こすか Current Therapy 3:55-59,2006.
  33. 安田 聡,野々木 宏: 難治性心室性不整脈への塩酸ニフェカラント投与-抗不整脈薬の我が国からのエビデンス発信 治療学 40:85-86,2006.
  34. 安田 聡,宮崎俊一: 糖尿病患者のDES治療と予後 循環器診療 5:33-36,2006.
  35. 若山裕司,柴 信行,白土邦男: CRT, ICD, LVAS 日本臨床 64:818-820,2006.
  36. 若山裕司,柴 信行,白土邦男: カラー図説: CRT, ICD, LVAS 日本臨床 64:5,818-820,2006.

研究業績一覧へ |このページのTOPへ

2005年
  1. Thomas F. Luscher,下川宏明,土肥靖明: ニフェジピンの血管内皮機能改善作用と抗動脈硬化作用のインパクト Medical Tribune 38(49):28-31,2005.
  2. 上嶋健治,瀬川郁夫,加賀谷豊,齊藤 崇,竹石恭和,長内智宏,矢尾板裕幸,平盛勝彦: 東北循環器教育セミナーの11年の開催経験から 循環器科 58:531-535,2005.
  3. 上徳豊和,下川宏明: 体外衝撃波治療による血管新生 治療学 39:747-748,2005.
  4. 上徳豊和,下川宏明: 先駆的医工学と循環器 衝撃波」循環器科 58:594-599,2005.
  5. 熊谷浩司,若山裕司,福田浩二,菅井義尚,下川宏明: 左房中隔起源の心房頻拍における両心房間の心房中隔伝導特性 心臓 37:75-80,2005.
  6. 佐久間聖仁: 急性肺塞栓症の疫学 CLINICIAN 52:16-20,2005.
  7. 佐久間聖仁: 急性肺血栓塞栓症: 頻度,診断プロセス,下大静脈フィルター 日胸 64:892-897,2005.
  8. 篠崎 毅: 睡眠無呼吸症候群のメカニズム Medical View Point 26:1,2005.
  9. 篠崎 毅: 夜間酸素療法の適応と有効性 心臓 37:640-643,2005.
  10. 篠崎 毅,渡辺 淳,白土邦男: 日本における拡張不全 循環器専門医 13:253-256,2005.
  11. 白土邦男,小岩喜郎: 超音波を用いた動脈壁粥腫病変の非侵襲的組織同定(tissue characterization) 日本医事新報 4215:21,2005.
  12. 相馬真子,佐久間聖仁,白土邦男: 急性肺塞栓症の疫学 臨床外科 60:287-292,2005.
  13. 高橋 潤,白土邦男: Current Reports THE CIRCULATION FRONTIER 9:99-104,2005.
  14. 飛松好子,本郷道夫,山田章吾,大内憲明,林 富,篠澤洋太郎,竹内和久,加賀谷豊,藤盛啓成,石井誠一: 医学教育における地域連携に基づく早期体験の効果―1年次と2年次との比較 医学教育 36:55-60,2005.
  15. 樋詰貴登士,下川宏明: 動脈硬化におけるRho-kinaseの関与 循環器科 58:308-314,2005.
  16. 福本義弘,山脇 徹: Blue toe症候群/コレステロール塞栓症 Heart View 9:1204-1209,2005.
  17. 松本昌泰,貝渕弘三,下川宏明,鈴木善男,北川一夫: 脳虚血障害におけるRhoキナーゼの役割―炎症性反応― Mainichi Medical Journal 1:311-314,2005.
  18. 毛利正博,下川宏明: 心疾患と性差医療 臨床と研究 82:1271-1274,2005.
  19. 森川敬子,下川宏明: 内皮由来弛緩因子と生体適応 適応医学 9:37-42,2005.

研究業績一覧へ |このページのTOPへ